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2018年09月17日

音の見える部屋 オーディオと在る人 (ONTOMO MOOK) 田中 伊佐資


















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音の見える部屋 オーディオと在る人 (ONTOMO MOOK) [ 田中 伊佐資 ]

【内容情報】(出版社より)
「Stereo」誌で連載「音の見える部屋 オーディオと在る人」のムック化。書籍化された『オーディオ風土記』(DU BOOKS)から3年半。その後、連載に登場したマニアがここに集結。田中伊佐資氏が全国のマニアのお宅を訪ね、そのマニアのオーディオ遍歴、オーディオへの思い、求めているサウンド、部屋のこだわり、機器の使い方、愛聴の音楽やソフトなどを聞き出し、氏ならではの語り口で紹介。理想としているサウンドを得るためのオーディオの使いこなし書としても貴重な一冊となっています。Stereo誌掲載は一人4ページのところをムックでは8ページとして再構成。大きくなった写真は迫力満点、また見えづらかったシステムのディテールも浮かび上がり情報量も増大しています。また登場マニアが音質チェックに使うソフトとして選びその聴きどころを紹介した「この1枚が、オーディオ人生で欠かせない!」など、ソフト情報も多数掲載し、ディスクガイドとしても貴重です。
●パラゴンとオートグラフの同時鳴らし
●海を見ながらパトリシアンでフリー・ジャズを全身に浴びる!
●大きなスピーカーを遠慮がちに鳴らすより小さいスピーカーをフル稼働
●ミニコンポから6ウェイ・ホーンシステムへ
●1000本以上のカッティング用マスターテープで鳴らされるホーンシステム
●欲しいケーブルがあれば海外から300mのリール買い
●ジャズ用とクラシック用に2つの大口径ダブルウーファーを使い分ける
●アナログプレーヤーのモーターまでも自作する元ラジオ少年
●高級ハイエンドのプリアンプを5連結で使う
●アルテック、JBL…テーマ別に4つのオーディオルームを持つ
●ウルトラ・レコードコレクターのレコードのためのオーディオ
●半世紀かけて磨き上げたホーンシステムでテレビ番組を聴く
●自身で設計した25畳・高さ5mの専用ルームで自作ベースSPで
●別荘代わりの自宅でダウンサイジングしたコンポを楽しむ
●オリジナル盤、オープンリールテープ、本など音楽関連物に溢れた部屋
●約6畳空間のパラゴン様
●築90年以上の日本家屋に溶け込むオーディオ
●オーディオ、レコード、プラモ、本…、趣味の16畳の基地
●カセットテープ愛日本一のオーディオ操縦席

















posted by えくぼ at 22:27 | オーディオ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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